上の大きな数字は、実在する「なんかの数」。スカイツリーの高さだったり、骨の本数だったり…。
下の数字カードを + − × ÷ で組み合わせて、その数にピタリと合わせよう。
カードは全部使わなくてOK。作った数はまた材料として使えるよ。割り算はわり切れるときだけ、引き算は答えがプラスになるときだけ。
ピタリと合った瞬間…その数の正体がわかる!
問題は毎日3問、日本中みんな同じ。まいにち解いて雑学を集めよう🔥